良い点
【グラフィックや音楽など】
キャラクターが可愛い。色鮮やかで明るい世界。日本コロムビアは流石オーディオメーカーだと言う世界観との馴染み。
【システムと操作性】
不思議なシリーズのようなダンジョンが入る毎に毎回変わる自動生成ダンジョンかつ3Dで自由に行きたい方向に行ける。説明不要な子供から自然と馴染む単純な操作。
GAMEBOY ADVANCE用ソフトのセガのシャイニングソウルシリーズ全体的なシステムを3Dグラフィックにしたような感じ(ストロベリーのみ操作できる{魔法使い}のはパズドラのようなよくあるソシャゲのようにキャラばかり増やして他の部分を削ったなどがチョコ犬には見受けられないのでその点は上げません。このゲームだけで途中から何かあれば悪い点に書いています。)で、アイテムや装備品はチュンソフトのシレンシリーズや同じくシャイニングソウルシリーズを限界値の簡略化かつ、戦闘不能になると手持ちのアイテムをすべて失なうというデスペナルティはチョコ犬には存在しない。
悪い点
ケモナー(例えばシナモロールのような小動物好き)以外はこのゲームをプレイすると、時にはマイナスな個人的な答えが出ている。
同じくストーリーが短い、水増しなストーリーになっていると言う方がいますが、ストーリーが短いに対しては個人的な遊べる時間により変動、水増しなストーリーに対してはケモナーなら小動物キャラの仔たちのじゃれ愛がまったりするという考えもあるため個人的な感想に左右してコメントしているのがよく見られます。
総合点
プレイヤーが小動物寄りのケモナーかケモナーではないか、または環境などによりストーリーが短いや水増しなどの個人的な感想で書かれるとマイナスな答えが出てしまうのでこちらの『総合点』で『悪い点』部分は除きました。
例えば主人公のストロベリーの服装や動き、そして声などを眺められるかでもケモナーであればかなり評価点が高い要素になっている。それ以外の人が見たものだとストロベリー一匹に数えられてしまうためボリュームが悪いなど信憑性がない答えが出てしまいがちです。
なので『良い点』かつ『ケモナー+』を『総合点』としました。


余談かつチョコ犬の感想まとめだが、サンリオ(日本コロムビア作品にちょくちょく何度か出ている)の同じく仔犬であるシナモロールとコラボしてもキャラの体型や名前が意外と似ており違和感がないなど、さらにチョコ犬シナモロールどちらの作品も空から降ってくるシチュエーションがそれを思い出させてくれるかつ、チョコ犬単体でも特にケモナーならまったりあそべて全体的にほんわか楽しい
ケモナーには自然にとても伝わるゲームです!