良い点
白猫プロジェクトのキャラのテニスバージョン。

グラフィックが明るい、コラボキャラが豊富でオリジナルストーリーもあり仕草や必殺技そしてボイスもキャラごとにしっかりしている、テニスコートでもぷにコンがひとつの指だけで色々と出来て操作しやすい、スタミナ要素がないので何回も挑める
など。
悪い点
Androidは動作が重い、ソロプレイヤーは(多数の特殊な誹謗中傷的動きやはめ技、さらには切断など)マルチ要素がマイナスでしかない、対人戦はソロマルチプレイヤーどちらでも他人はチートもいる
など。
賛否点
ゲージが貯まると必殺技を打てるかつ固有モーションがあるためその点は楽しめてとても良いが、例えば凍らせる状態異常とか防ぎ用の無い技もあるため、これによりインフレ加速する他の必殺技も後で出てくるかもしれない。白猫テニスにはスタミナ要素がないので何度も挑めば勝てるときもあるが。。。
しかし上記の悪い点に上げたマルチだが、このように必殺技が強いために同じキャラがマッチングしたりするのは避けられない。

ガチャは選択のコツを分からないと当たらないで終わることもある。ガチャを引けるエースジュエルは取得手段があまりありません。
(当たりにくさの渋さが不評、当たればうれしい、リアルマネーリスクなど)

しかし
エースジュエル250で10連するとキャラ確定がある時は良心的だが、エースジュエルは取得手段が大変なため約\4500分課金する場合が大抵である。

さらに例えば1周年イベントで第3段まで通しでやっていたので250ガチャ確定が3回分なので、今回なら確実に取るなら\4500×3=\13500掛かることになる。
そういったイベント開催回数が多く次のキャラまでの間隔が短い時期もあり、エースジュエル250ガチャ確定キャラが多い場合課金すれば当たるので確実には取れるが、このようにかなりの金額になる場合も考えられます。

ちなみに自分は第3段のキティのみゲットしたので\4500でした。
値段としては、白猫テニスのストーリー(レベル毎に思い出で見返せる{最後のは限界突破が必要})と仕草の豊富さ、サンリオなどコラボしにくい他社作品も沢山コラボ出来る信頼性も白猫は強く、3Dモデルでのキャラの作り込みまで細かいところまでやってくれたし、

無課金でもジバニャンとラケット(ジバニャン、キティ)は一日目で取れてジバニャンのレベルも80。
やはり月一\4500は3DSのソフト1本買える値段なので厳しいところですが、自分はサンリオならゲームボーイから3DSくらいでコマーシャルもホビーでごく稀にあるか殆ど無いのを見てるし、さらに同じくサンリオのシナモロールやジュエルペットなどのソフトは現在は全く出ておらず、3DSで日本コロムビアからマイメロディ以降は全く無いのが現状だったので
その事もあり白猫テニスに課金することが出来ました。
後で他のサンリオキャラも出るかも出てほしい!と白猫テニスなら他ハード作品と見比べて一度遊んでみると良い点で説明した通り特にキャラの動きを大事に再現度が良いので、
これはサンリオや日本コロムビア、さらにはコラボの希少性を体験してからでないと他のひとには伝わらない場合もあるため、高いも安いも確率も回してみてからどうなるかなので、

やはりガチャは賛否点が凄いですね。