黄金の足音
こがね の あしおと
KOGANE NO ASHIOTO

自由な絶対的許しと、自由”と”許しを許さない権力と、理不尽な人々と

情報、注意
この話はフィクションであります。
理不尽な、科学的・論理的説明の無い描写が多々有ります。
作者は、論理的に物を考えられない人であります。
作者は、自分のペースで話を書いたりするのをを気にしない人であります。
作者は、自称「多元主義者」「寛容政策支持者」であります。
エログロ描写有っても密告しないでね。

各話の最後に注などが付いている場合がありますが
そこでは話内で使われた音楽や言語などの説明を載せたいと思っています。

手書き風の素晴らしい挿絵は、マセラティ氏によるものです。
この場で感謝の意を表したいと思います。

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