良い点

・完全オフラインなモードがあるため完全オンラインなPSO2とは全く違い、敷居が低いが作り込みにおいては間違いなくゲームキューブ版のPSOのほうが上回っています。
・何故か次の作品であるPSO2よりも武器のフォトン(セイバーなら緑色ブランドなら青色)の透き通りがしっかりしている。PSO2だと透明度が無くなっている。
・キャラクリエイトのプロポーションで貧乳のキャラが作れる。何故か次回作であるPSO2では貧乳キャラは作れなくなっている。(児童ポルノ関係なのか?PSO2では語られてませんが、自分は過去にからだの付き合いで異性と子供の頃にお風呂に入ったことがあり、その過去の出来事を参考に見ても、実際でもおっ◯◯がない女児キャラ目的の方がワザップ!には結構いるようなので、そちらが完全に使えなくなるPSO2はそれだけで駄作になりますね。なおさら深夜アニメと来れば新しい言葉も誕生したのも事実です。ウノリッシュと呼ばれているようですね。それが私物化してるようでエピソード1時代は楽しく遊べていたのに今はエピソード4からしか遊べなくなってる時点で捨てているのが苦いです。相対的に見れば例えばパズドラでは曲芸から面白くなくなった感じみたいですね。楽しいことを遊ぶ目的しかないゲームだったから気楽に遊べましたが突然のアップデートによりかなり改変された感じですね。それはネットゲームの共通ですね。それもPSO2もパズドラもわかってて人がやめて行く感じでしたね。)
・PSO2の職業であるヒーローのようにインフレしていない。さらにGCのPSOの場合は一度決めたキャラの職業の変更ができないため、育成の幅が狭まるのではなく、キャラの風格や持っている武器の動きなどの個性が現れます。しかもセクションIDというものがあり、名前によって10あるセクションIDのうちひとつに選ばれる。そのIDによりレアドロップテーブルがIDの色ごとに違い、ゲームキューブ版PSO発売当事はインターネットで調べるよりも攻略本に全てレアドロップテーブルなどが載っていたため攻略本だと誤字脱字はあるが第三者のガセ情報は確実に出てこないし、その中にはダブルセイバーなどの全員装備出来る武器があり、キャラによってモーションが違い、ダブルセイバーは全員装備武器の入り口としてもIDにより出る出ないがあるが、出るIDが周回のレア掘りするとレア度もそこそこなど、その途中でマグの育成もあるため、おんなじところを周回してるうちに自分は強くなってくる!メモリーカードを友達同士が持ち込み、友達とマルチモードで強力あったり、そういうのを集めたり職業制限で装備できなかったらもう一人キャラを作るキャラクリエイトしたりと、全体的なやりこみのバランスがとても良い。

悪い点

・コピーが出来ないためキャラデータのバックアップが取れない。そのためゲーム中の停電などには気を使わなければいけません。セーブ中にそのような事が起きると確実にデータが壊れます。
・PSO2とは違い、100000メセタを手持ちにある状態で利用できるドレッシングルームでは衣装の変更や髪の色の変更などは出来るが、プロポーションや肌の色などは出来ないので、一番最初にキャラを作るときにしっかりとキャラを作る必要があります。数の少なさはPSO2の前作であるため仕方がありません。
・これの続編であるPSO2ですが、関わるシステム要素や世界観(PSO2は例えばソードアートオンラインなどの深夜アニメ寄り)が噛み合わないため、PSO2はファンタシースターユニバース2としてシステムを見たら完全にそちらのほうであるし、冒険する敵が出る舞台はD-4などランダムプレートの組み合わせを繋げたものによる簡易マップになった。PSO2はEP1くらいでどんどん深夜アニメらしくなって行きギャラも他のゲームとよくコラボするものばかり連発してるのが目立つが、キャラクリエイトを除いたら他は個別個別サービス提供を続けるための資金源をあらあらと見せつけるように昔の良きセガの自虐ネタもビジネスに使えなければもう出てこないで継ぎ接ぎ継ぎ接ぎアップデートにより時を重ねるごとに見えるようになって行きHDD破壊があり一部のユーザーの大事なデータを消してしまう対応の悪さに繋がり、本当にアップデートによる大きく見せてるが経費削減他と同じことをするのが色々と手抜きである。噂では名前をゲームキューブの時のほうにしておけば売れるという浅はかなものがあったから目に見えたユニバース時代(こちらはイーサンを動かすオフラインモードがあったのが救い。イーサンモードは後戻りできないシステムの重圧なストーリーでしたが間違いなくとても良かったが、キャラクリエイトのほうはオフラインモードてはイーサンモードで出てくるクバラウッドの使い道が限定箱からしか出ない個数制限により全くなく、すぐにレベル100になりマテリアルもマグもない上に施設もイーサンモードの戦車やフォトンイレイザーを除いたり残念な縮小マップになったストーリー前提な全てを回れない排除されたイーサンが巡るクバラウッド等が出てくるフリーを除くストーリーモード一度のみにある限定箱からだけなので残念。イーサンモード以外は、オンライン前提かつ細かな設定とイチローオンラインなどによりオンラインモードオンリーなゲームはダメになる可能性がほぼありだと気づかされた。)のイルミナスの野望の月3000円のオンラインサービスのPS2のサービス終了(残ったのはPC版だったがそちらも少ししてサービス終了)も経験できた人が言うなら、システムがインフレを招くような代わり映えしてしまったと過言ではありません。その後のPSPのユニバースが出たが、そちらは成功した模様。ディレイなど無くなりましたがレアドロップのありがたみがゲームキューブ版PSPの時のように戻り(デザインがゲームキューブ版PSOのセイバーのスター・◯◯ーズのようなスタッグカットラリのような斬音やデザインが変わったのが体感したのかクビをひねる程度で物足りなかった。)自分もやり込めました。そのためゲームキューブ版PSOでユーザーの頭の中では完結させたい状態。しかしながらDS版のPSOゼロはゲームキューブ版PSOの前編としてはPAが存在するがディレイなどの立ち回りが出来てジャンプなど一切できず移動と攻撃のみなので、ゲームキューブ版PSOに寄っているという考えも出来てゼロはキャラが喋るのでキャラゲーとして見てしまう残念な一部のみしか見ていないレビューもあるが、ストーリーは重圧でアクションと割りきってユニバースのような劣悪なシステム(無印ユニバースのイーサンストーリーだけは格段に素晴らしかったが)にはなっていない。
なのでまとめるとこのゲームキューブ版PSOが最後の作品となるのが残念。
・分からないでリューカー法を沢山使ってしまうとゲームキューブ本体を壊してしまう確率が使うほど上がって行く。