ミリオンアーサーを楽しく遊ぶ前に、いつ起こるかゲームユーザーには分からないような、アップデートのやり方や、過去に起きたソーシャルゲームの危険を書いております。
※何かあれば追加していきます。


【拡散性ミリオンアーサーにおいて、アップデートバージョン1.08開始中に起きてしまう、メモリースティックの使用が一切出来なくなる不具合について】
ミリオンアーサーの、デイリークエスト追加や倉庫の拡張が行われたアップデート時に起きた、2014年9月1日に発覚した不具合ですが、

流れで言うと、「ダウンロード→インストール→キャッシュ削除」のいずれかに原因があるとのこと。

自分と隣のもう一人の方は、同時に同じ時間にゲーム開始すると、データの受信が始まり、『データ受信中です。少々お待ちください。』と言われ、約25分くらい右上にロード中と表示、その後やっとダウンロードメーターが表示され、さらに25分くらい待つと、『アップデート完了』のお知らせが右上に表示されました。

ボタン操作などに関する事ですが、自分と隣のもう一人の方の場合、通信の良いところで、何もボタンなどを一切押さずに、アップデートの完了を終わるまでしっかり待っていると、ちゃんとアップデートされました。

人によりますが、「ダウンロード→インストール→キャッシュ削除」に、2時間も時間がかかった方もいたようです。
さらに僕のフレンドの中で、メモリースティックが使えなくなった人は、v1.08の前の土曜日の夜にも長いアップデートがあり、あまりにもダウンロードが長いのでデータ受信中に「×キャンセル」を押したと言うこと。

原因は、キャッシュの削除が上手くなされずに、何らかの不具合が起きてゲーム自体出来なくなったとの事。


必ず通信状況のよい場所でプレイし、アップデートなどデータ受信中の時は、いくら2時間くらいかかるようでも最後まで気長に待ち、アップデートが完了するまで何もせずに待つ忍耐力が必要とされます。


【拡散性ミリオンアーサーを強化した中国産ポケモンのスマホゲーム】
ミリオンアーサーがなぜ危険かと言うと、

〔アウトゲーム 日本産でもNG〕
有名所ではパズドラを例に、色々なパズドラが発売され、すぐにサービス終了したり、中国のパズドラでは、登録人数が多すぎて、止まったりデータ初期化され、ゲームが出来なくなったりしました。
ワザップ!!に載ってるゲームでは、日本ゲームの岩手県のメーカーのじぇじぇじぇという、パズル&モンスターというゲームや、taomeeのもぐもぐランドがありましたが、ワザップ!!でゲームの登録が認められているのにも関わらず、販売サイトへのリンクをクリックしても、現在は削除されて存在しない事が確認されています。


他に似ていると判断されたゲームは、株式会社GREEのゲームがパズドラくらい多いようです。
テレビ番組では全く放送されなかったのですが、ネット上ではとても有名になっていました。
同じくこのような出来事で任天堂が批判を受けていたようなので、下のセーフゲームに載せておりますが、似せたゲームで売り上げて勝ち逃げ状態の模様。

これで似ていると言われたゲームは、取り調べが厳重だとわかります。

〔セーフゲーム 任天堂3DSにて〕
しかし、過去に任天堂3DSのeショップで300円で発売された「2048」は、
元はスマホ向けのゲームで、さらに2048は2048より前に発売したスマホ向けの元ゲームを似せたもので、さらにそれを3DSで発売されたものらしく、任天堂へ苦情が沢山来ましたが、任天堂は対応しないとのことでした。

スマホから3DSに、似せたものを発売した任天堂さんの勝ち逃げ状態となっている。
理由は、逆に3DSで任天堂さんが発売した2048や、スマホで発売した2048のメーカーではない、本当の元本家メーカーの人気と信頼度が薄れてしまったようです。

ミリオンアーサーをまとめると、ミリオンアーサーは有名なスクウェアエニックスで、僕の調べた所、最初の本家カードゲームRPGである。

今後の危険は、本家であるミリオンアーサーも『訴えて勝つか』『訴えても2048の時のように対応してもらえず、サービスが偽物よりも不況に陥る』どちらになるかまだ分からない。さらには似ているゲームのほうが流行りだし、サービスが偽物のほうが良くなったりすると、元本家ゲームの予告なしのサービス終了もあり得たが、サービス終了した本当の理由などゲームプレイユーザーにはしっかり行き届いていない物が多いからだ。

なのでいろいろな所から見て傾向を知ることが大事ですが、いろいろ忙しくてログインボーナスをもらうくらいしか出来ない暇がない日もあるなどの方でも、楽しく遊ぶ前に、回りの人(出来れば無法地帯のネットではなく現実で)などと、他に似ているものが出ていないかなど、傾向を確認しながら、最終的に自分で判断し、今後の動きにも注意してください。

サービス終了した場合、今まで課金した分は戻って来ませんが、全て自己責任となります。
(過去に日本で発売されたが不況などでサービス終了されたゲーム内課金型ソーシャルRPGのストーンエイジなどがそれに当たります。その後、ゲームボーイカラーで完全オフラインリメイクが中国の高速科技というメーカーから発売して日本の秋葉原やまがい物店で発売されたが、日本では未だに説明や検討はされていません。)
(分かるものでは、ファンタシースターユニバースなどは公式クソゲーオブザイヤーに、様々な悪い点を指摘され、不況が原因でサービス終了された情報が詳しく載っています。)
(最近は、ミリオンアーサーを元に、他に強化した量産型カードゲームが最近日本にも情報が入った模様をすぐ下に記載。)


〔まだどうなるかまだ未定の量産型カードゲームらしきゲーム いけ!ピカチュウ〕
成都レッドムーンテクノロジー社が、2014年7月9日に、スマートフォン向けポケモンカードゲームRPGとして基本無料でゲーム内課金ソーシャルゲームとして販売された。
日本では現在、拡散性ミリオンアーサーと似ていると疑われている模様。
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ミリオンアーサーでは歩き(パカラっパカラっと馬での移動音?)ですが、ポケモンでは、画像を見ると、船での移動に差し替えられています。

ミリオンアーサーは妖精出現で最大12枚のカードでオートバトルですが、ポケモンではポケモン通り、手持ち6匹でのオートバトルがあります。

現在ミリオンアーサーと言われるよりも、ポケモンとして、様々なブログにて有名になっています。


さらに、ポケモンには追加要素があり、
・武器装備機能〔武器(剣など)、頭(兜など)、服(鎧など)、防具(盾など)、装飾1、装飾2〕の6つを装備させる事が出来る。
共鳴システムもありました。
武器が出る武器ガチャもありました。
・3回まで負けが許され、どこまで進めるかなどほか、10を越える要素の追加。



【アーティスト(絵師)名で、ネットワーク上などでの検索は絶対してはいけません】
ミリオンアーサーでは有名な、スーパーそに子や、純白型クラッキーなどを描いたニトロプラスさんなどを、Googleなどてローマ字で検索をかけると、英語圏のアダルトサイトが上から10の中に数個ほど出て来るので注意。
ニトロプラスさんやこんぺいとうさんはミリオンアーサーだけではなく、18禁のアダルトゲームやアダルトサイトでの活動も行っているが、サイトによっては非公式なものもあり、入室するとスパイウェアやウィルスなどの感染があるかもしれないので、絶対に検索しないでください。

結果

遊ぶ前に確認すれば、危険を回避出来る。


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