モンスターは4種類のアビリティを取得できる。
ただし、出撃時に割り振れるポイントが限られるため、始めに取得できるのは最大3種類まで。
オススメは、ノックバック効果のあるアビリティ。
ハンターを吹き飛ばして転倒させることで、つぎの攻撃が格段に命中させやすくなる。
さらに、高速移動やかく乱を可能にするアビリティがあると、不利になった時にハンターをまいて逃走しやすくなる。

★ワンポイント★進化直後のバトルは避けよう
モンスターの外皮ゲージは、進化するたびにセロにリセットされる。
その為、進化直後の外皮がない状態でダメージを受けると体力が減ってしまう。
外皮は時間経過で少しずつ回復するが、野生動物捕食する方が効率的。

●ゴライアス

接近戦に持ち込んで、高威力の攻撃で圧倒

モンスターの中で、体力や外皮ゲージが高いパワータイプ。
アビリティも接近戦前提のものが多い。
基本的には、ハンターの集団に突っ込んで暴れまわる戦法を取ることになる。

▼おすすめ初期アビリティ
・跳躍撃(連続攻撃の初めの一手に有効)
・突進(素早く退却するのに最適)

▼使いやすいコンビネーション
跳躍撃→火炎放射・岩投げ

火炎放射や岩投げは、単発だと避けられやすい。
跳躍撃でハンターを吹き飛ばして転倒させたところに、火炎放射や岩投げをつなげると良い。

●クラーケン

飛行移動で間合いを取りながら、遠距離攻撃を仕掛ける

射程の長いアビリティを生かし、間合いを取りながら攻撃するタイプのモンスター。
耐久力が高くないので、接近戦は避けて飛行移動を上手く使おう。

▼おすすめ初期アビリティ
・電撃地雷(接近した標的を自動追尾する)
・旋風(ノックバック効果)

▼使いやすいコンビネーション
旋風→電撃→電磁波

「電撃」や「電磁波」は、実際にダメージを与えられるまでタイムラグがあり、標的に逃げられやすい。
最初に「旋風」を放って対象を吹き飛ばして転倒させてから「電撃」を使うといい。
「電撃」は、発動後に自動で照準移動して標的に命中する。
立て続けに「電磁波」を発動することで、反撃を受けることなく連続してダメージを与えられる。

●レイス

ステルスアクションを活用する、各個撃破タイプ

体力・外皮ゲージが非常に低いので、接近戦は絶対に避けたいモンスター。
その代わり、ハンターを隔離する「神隠し」、かく乱できる「囮」、猛烈なラッシュを仕掛ける「亜空間」など、1対1に強いアビリティが揃う。

▼おすすめ初期アビリティ
・神隠し(単体のハンターを隔離する)
・囮(かく乱効果)
・亜空間(強烈なラッシュを仕掛ける)

▼使いやすいコンビネーション
囮→神隠し→亜空間

「神隠し」は命中判定がシビアなので、単発発動だと失敗しやすい。
最初に「囮」を使用し、ハンターが分身に気を取られている隙に、「神隠し」でハンターを孤立させよう。
生け捕りに成功したら、「亜空間」で集中的に攻撃して、各個撃破する流れがテッパン。


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