【魔法で攻略!】究極転生への道!のユーザー投稿スナップ
SSランクへの転生に必要なモンスターが手に入る
最凶難度ダンジョン『究極転生への道』

この究極転生への道を攻撃呪文主体で攻略する際のポイントを解説していきます。

※通常攻撃主体での攻略法はこちらを参考にどうぞ。

魔法パーティの特徴
究極転生への道用の魔法パーティには次のような特徴があります。

長所
●メインの攻撃手段が呪文なので、相手にみかわしされない。
●相手の弱点を付きやすいので、まとまったダメージを与えられる。
●攻略に適したモンスターや特技を比較的揃えやすい。

短所
●MPが枯渇しやすい。
●MPが無くなると何もできなくなる。
●ブラックドラゴンのマホカンタで詰みやすい。

以上の点を踏まえて、攻略に適したモンスターを選抜する必要があります。

攻略に適したモンスター
呪文で攻略に臨む場合、攻撃呪文で高いダメージを出せるように、高い賢さを持つモンスターや、豊富なMPを持つモンスターが必要となります。
そこを踏まえてモンスターを選ぶと良いでしょう。

●竜王
MPと賢さが共に高く、耐性にも優れます。
メラゾーマを唱えることができるので、ライデインやベホイミも覚えさせれば、対応できる場面も増えます。
リーダー特性で呪文の威力を上げられる点も良いですね。

●破壊神シドー
MPと賢さが高めでドルモーアを使えるほか、リーダー特性で呪文会心率を上げることができます。
ハーゴンからぶきみな光を引き継げば、呪文攻撃にさらに拍車が掛かります。

●魔剣士ピサロ
リーダー特性でMPを増強できるため、リーダーにすればMPが枯渇しにくくなります。
また、デスピサロからいてつく眼光を引き継げば、ブラックドラゴンのマホカンタを突破しやすくなります。

●バラモスブロス
高めのMPと賢さを持ち、HPも高いため倒されにくいです。
いてつく眼光を覚えられるほか、バラモスからの引き継ぎでメラゾーマも覚えることができます。

●デスカイザー
MP、賢さが高く、安定した活躍が見込めます。
ギラ系無効なので、Sキラーマシンのらいじん斬りが効かない点も良いですね。

●ライオネック
ギガデインを唱えることができるのに加え、イズライールからベホマラーを引き継ぐこともできます。
悪魔系でパーティを組めれば、リーダーとしても優秀な1体です。

●ゴールデンスライム
高い防御力、耐性に加え、リーダー特性でさらに防御力を引き上げることができます。
覚えられる特技もベホマラーやマジックバリアなど、優秀なものが揃っているのでオススメです。

●デスプリースト
消費MPは多いものの、ザオリクは万一の時に役に立ちます。
MP、賢さも高く、呪文を使うのに向いていますが、Sキラーマシンのらいじん斬りやヘルバトラーのはげしい炎には注意が必要です。

●ヘルヴィーナス
極めて高い賢さを持つほか、ぶきみな光を使うこともできるため、優秀なアタッカーになります。

●不死鳥ラーミア
パワーアップ必須ですが、自動MP回復を持つモンスターの中で唯一ベホマラーを唱えることができます。
非常に優秀な回復役になるので、持っていれば是非連れていきたいですね。

●バルバロッサ
ぶきみな光で呪文を効きやすくできるほか、自動MP回復のおかげでMP枯渇の心配がないので、非常に頼りになります。

●ヘルミラージュ
MP、賢さが高く、フバーハを使うことができます。
フバーハがあればブラックドラゴンやヘルバトラーの息攻撃によるダメージをかなり軽減できます。
比較的入手しやすい点も良いですね。

●あくましんかん
マホカンタを使うことができるため、特に相手の呪文攻撃が苛烈な3戦目で頼りになります。
MP、賢さも高く、ザオリクも使えるためオススメの1体です。

●ようじゅつし
流石にAランクなのでパワーアップ必須ですが、高いMPと自動MP回復のおかげで優秀な回復&補助役になります。
ベホイミやピオリムを覚えさせると良いでしょう。

覚えさせたい特技
ダンジョン攻略にあたって、モンスターに最低限覚えさせておくべき特技や、あると便利な特技を紹介していきます。

●ライデイン (必須)
このダンジョンに登場する敵のほとんどはデイン系弱点なので、必須です。
マスターエッグやニジゴロンを利用して多くの味方に覚えさせましょう。

●ドルクマ (必須)
ごくらくちょうとさそりアーマーはデイン系無効です。
特にごくらくちょうはメラ系も効かないので、ドルマ系の呪文は必須です。
ライデイン同様、マスターエッグなどから比較的簡単に引き継ぐことができます。

●ベホイミ (必須)
少ないMPで多くのHPを回復できるため、必須です。
キングタマゴロンからの引き継ぎで多くの味方に覚えさせておきましょう。

●ピオリム (必須)
素早さが上がれば先制しやすくなるのはもちろん、相手の攻撃を回避しやすくなるというメリットもあります。
攻守の両面で役に立つので必須です。
マスターエッグなどから引き継ぎできます。

●ぶきみな光 (必須)
敵に上手く効けば攻撃呪文のダメージが格段に上がります。
この特技があるのとないのとでは攻略の難易度に雲泥の差があるので、ノーコンクリアを目指すのであればほぼ必須特技です。

●いてつく眼光 (必須)
ブラックドラゴンのマホカンタを解除できます。
この特技がないと2戦目で相当苦戦しますが、いてつく眼光を使えるモンスターは少ないので、使えるモンスターを持っていない人はフレンドの魔剣士ピサロやバラモスブロスを頼りましょう。

●メラゾーマ
ライデインやドルクマよりも火力があり、消費MPも少なめなので、あると便利な呪文です。
フレンドに竜王がいるなら使わせてもらうと良いでしょう。

●ベホマラー
消費MPは多めですが、味方全員のHPを一気に回復できるメリットは大きいです。
この特技を持つモンスターが1体いると安定します。

●ザオラル・ザオリク
痛恨の一撃等で味方が即死する可能性もあるため、あるといざという時に役立ちます。

●フバーハ
この特技があると2戦目や3戦目の息攻撃によるダメージを大幅に軽減できるので、あると役に立ちます。

●マジックバリア
敵の呪文攻撃に強くなるため、3戦目が戦いやすくなります。

●スクルト
防御力を上げることで、わずかながら直接攻撃によるダメージを減らすことができます。

●まぶしい光
4戦目のSキラーマシンに特に有効な技で、ピオリムの重ね掛けも併せれば、相手の攻撃がほとんど当たらなくなり、非常に有利になります。
ただし特技レベルを上げていないと効きにくい点には直接が必要です。

ダンジョン詳細攻略
究極転生への道における出現モンスターや有効な攻撃、倒すべき順番などを詳細に解説していきます。

出現モンスター詳細
●てっきゅうまじん
デイン系弱点。
自動HP回復。
メダパニダンス、はげしいおたけびを使用。
HPが減ると痛恨の一撃が多くなる。

●クローハンズ
デイン系弱点。
みかわししやすい。
しんくうは、バイキルトを使用。

●さそりアーマー
ギラ系弱点、デイン系無効。
ザオラル、スクルト、ピオリムを使用。

●ごくらくちょう
ギラ系弱点、メラ系・デイン系無効。
やけつく息、しんくうは、ベギラマを使用。
みかわししやすい。
HPが減ると痛恨の一撃が多くなる。

●ブラックドラゴン
デイン系弱点、メラ系・ヒャド系・ドルマ系・ギラ系無効。
1~2回行動。
こごえる吹雪、マホカンタを使用。
痛恨の一撃が多い。

●グレートライドン
メラ系・デイン系弱点。
はげしい炎、マホトーン、もうどくの息を使用。

●ヘルバトラー
デイン系弱点。
1~2回行動。
はげしい炎、イオラを使用。

●ワイトキング
メラ系・デイン系・ギラ系弱点、他無効。
バギマ、こおりの息を使用。

●Sキラーマシン
バギ系弱点。
2回行動。
はやぶさ斬り、らいじん斬りを使用。

●ジェネラン
HPが減ると痛恨の一撃が多くなる。

●エンペラン
1~2回行動。
HPが減ると痛恨の一撃が多くなる。

●まおうのたまご
1~3回行動。
HPが減ると痛恨の一撃が多くなる。


1戦目
●てっきゅうまじん×2・クローハンズ
●てっきゅうまじん×2・さそりアーマー
●クローハンズ×2・てっきゅうまじん
●てっきゅうまじん・クローハンズ・さそりアーマー

※いずれかのパーティが敵として出現します。


まずは、ピオリムを2回重ね掛けして素早さと回避率を上げましょう。
1戦目に限らず、2戦目以降でも戦闘が始まったらまずはピオリムを2回掛けるようにしましょう。

さそりアーマーはザオラルを唱えてきます。
せっかく倒した敵を復活させられると余計に時間がかかるだけでなく、MPの無駄になるので、出現した場合は真っ先に倒しましょう。
さそりアーマーはデイン系無効なので、メラ系かドルマ系の呪文で攻めるのがオススメです。

クローハンズはしんくうはやバイキルトを、てっきゅうまじんはメダパニダンスやはげしいおたけびを使ってきます。
どちらも厄介な敵であることに変わりはありませんが、自分のパーティが苦手としている相手を優先的に倒すと良いでしょう。

ちなみに、てっきゅうまじんはHPゲージが黄色くなると痛恨の一撃が多くなるので、中途半端にダメージを与えずに、なるべく一気に倒した方が得策です。

2戦目
●ブラックドラゴン×2・ごくらくちょう・さそりアーマー
●ブラックドラゴン・ごくらくちょう・グレートライドン
●ブラックドラゴン・ごくらくちょう・クローハンズ
●ブラックドラゴン・さそりアーマー・クローハンズ

※いずれかのパーティが敵として出現します。
たまにニジゴロンやジェネランが上記のパーティと一緒に現れることがあります。


鬼門となる一戦です。
さそりアーマーが現れたら真っ先に倒すのは1戦目と同じです。
グレートライドンもマホトーンを使ってくるので、出現したら真っ先に倒します。
幸いこの2体は同時には出現しないので、まずはこれらのモンスターを倒すことを目標にしましょう。

次は、ごくらくちょうです。
やけつく息で味方が何体もマヒしてしまうと全滅の可能性もあり得るので、ドルマ系の呪文で早めに倒しましょう。

ブラックドラゴンはマホカンタを使う上に痛恨の一撃が出やすい厄介な敵です。
こごえる吹雪も使ってくるので、フバーハを使えるメンバーがいる場合は、あらかじめ使っておくのがオススメです。
いてつく眼光でマホカンタを解除してしまうのが最も手っ取り早い対処法ですが、あまりいてつく眼光を使いすぎるとMPが足りなくなる危険もあるため、状況に応じて通常攻撃で乗り切ることも考えましょう。

ニジゴロンが出た場合はMP回復のチャンスです。
自動MP回復持ちのモンスターがいる場合は、他の敵を全て倒したら、ひたすら防御を繰り返すだけでMPがどんどん回復していきます。
HPも減っている場合は、ベホイミも使い、必ず全員のHPと自動MP回復持ちのMPを全回復させてから戦闘を終わらせるようにしましょう。

3戦目
●ヘルバトラー×2・ワイトキング×2
●ヘルバトラー・ワイトキング×2・グレートライドン
●ヘルバトラー×2・ワイトキング・グレートライドン
●ヘルバトラー×2・ワイトキング
●ヘルバトラー・ワイトキング・グレートライドン

※いずれかのパーティが敵として出現します。
まれにエンペランが上記のパーティと一緒に現れることがあります。


敵は全体攻撃を頻繁に使ってきますが、いずれもデイン系弱点です。
グレートライドンが現れた場合は、メラ系やデイン系の呪文で早めに倒してしまいましょう。
ヘルバトラーは2回行動することがある上、イオラやはげしい炎を頻繁に使ってきます。
フバーハやマジックバリアを使える場合は先に掛けておきましょう。
ワイトキングは大した攻撃はしてこないので、後回しにしてOKです。

4戦目
●Sキラーマシン×3
●Sキラーマシン×2・ブラックドラゴン
●Sキラーマシン×2・ごくらくちょう・クローハンズ
●Sキラーマシン×2・ごくらくちょう・グレートライドン
●Sキラーマシン・ごくらくちょう・グレートライドン・さそりアーマー

※いずれかのパーティが敵として出現します。
たまに超マスターエッグが上記のパーティと一緒に現れることがあります。


強敵のSキラーマシンが確定で出現します。
戦闘が始まったら、すぐにピオリムを2回使い、まぶしい光が使える場合はそれも使って守りを固めます。

まず、さそりアーマーとグレートライドンが現れた場合は、さそりアーマー→グレートライドンの順に倒しましょう。

ごくらくちょうやブラックドラゴンも厄介ですが、Sキラーマシンの方がずっと危険なので、先にこちらを狙います。
ただし、Sキラーマシンにまぶしい光が効いた場合や、ブラックドラゴンがSキラーマシンにマホカンタを掛けた場合は、ごくらくちょうやブラックドラゴンを先に倒すのもアリです。
その際は、やけつく息が危険なごくらくちょうを先に倒すと良いでしょう。

なお、Sキラーマシンに対してはほぼ全ての攻撃呪文が有効なので、複数体現れた場合はメラゾーマやライデインなどの高火力呪文を連発して1体ずつ集中攻撃し、早めに数を減らすように心掛けましょう。

また、超マスターエッグが出現した場合は、回復のチャンスなので、2戦目と同様の方法でHPとMPを回復させてからボス戦に臨むようにしましょう。

5戦目
●ジェネラン・エンペラン・まおうのたまご

この戦闘に勝てばクリアとなります。
相手は通常攻撃しかしてきませんが、HPゲージが黄色くなると、痛恨の一撃が出やすくなります。
なので、中途半端にHPを削らずに一気に倒してしまった方が安全です。

また、まおうのたまごは最大3回、エンペランは2回行動することがあるので、まおうのたまご→エンペラン→ジェネランの順に倒しましょう。

結果

ノーコンクリアできるかも…?


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