良い点
好きなポケモンが3Dグラフィックで動く。
悪い点
特に連続戦闘するときGAMEBOY版になかったウェイト時間がある。
タイトルの増え方が速いのでリアルのお金に困ること。
限定ポケモン配布が多すぎる。(ポケセンなど限定場所のみ配布や、抱きあわせ商法もあり)
妖怪ウォッチと同様、中古ショップに沢山並び、値段が安くなっても最後まで残っている。
総合点
やはり悪い点は片付けてゆかなければ遊びにも関わるため、
特にプレイヤー側が金銭面が関わる販売速度についていけないのと、限定ポケモン配布が多すぎるし、諦めも仕方なく肝心になるし、
中古ショップに売れ残りが沢山出ているのに関わらず、次々新しい作品が出るかつ様々な場所で大きい宣伝をしすぎているのが目立つ。
ゲーム内では
やはりドラクエモンスターズリメイクのように戦闘の時など特にウェイトのカットが出来ないため努力値振り分けなどはゲームテンポが悪いのが目立ちます。(日本コロムビアの3DSソフトのモコモコフレンズのように倍速くらいには出来なかったのか。)
好きなポケモンが3Dグラフィックで動くのが良いくらい。BGMは沖縄のような音楽でアレンジされているようなのが目立つが、これは個別評価せざる得なく、自分はPCエンジンのイースの曲が好きなのですが、ポケモンにはリーリエの兄のグラジオのBGMのようなのもあり自分はそれが好きなのですが、個別に人の好きずきでそれぞれ変わるが、後は過去作とBGMを評価するにはGAMEBOY音源と今のポケモンとの違いだが、様々なコメントを見るが、今の人は新しいものの方が良いというが、自分はGAMEBOY音源の方が好きという年齢層の違いもあるため、アンケートをとっても恐らくその層に片寄ったプレイヤーの案が左右するだけのソースネクストになるだろう。
ストーリーはポケモン年代または初めて遊ぶ人により長い短い楽しみは変わるので、評価せざるところではありませんでした。
過去作品と比べて上記の販売方式や限定配布などいろいろと理不尽なイベントがあり、手軽に遊ぶことをはぶかれていたことに覆い被さられた事に大きな残念を感じます。

GAMEBOY版と遊びやすさを比較した結果、高い評価は3Dグラフィックくらいで他はマイナス査定せざるを得なかったため星3つになりました。