富士スピードウェイ(80年、90年)の第2ヘアピンです。マシンはルマンカーなどのパワーがあるものです。ブレーキしてターンイン。ここまでは普通です。曲がるときに右側のタイヤをゼブラゾーンに近づけて曲がると、頭文字Dの藤原拓海が得意とする「溝落とし」を使ったみたいに曲がります。
この技を使ってもあまりタイムはあがらないのでかなり離しているときに暇つぶしにつかうといいでしょう。 

結果

溝落としみたいに曲がれる。


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