リカルドマルチネスの倒し方。

すぐにスローバトル発動。
ストレートパンチが当たる距離まで近づく。
スウェーでリカルドのパンチをよける。
このときのスウェーはただ後ろにスティックを倒すのではなく、少し左右に振る感じにします。
体を反った状態で左右に揺らし、パンチをよけます。
そうしないと体勢がもとに戻ってしまい、パンチを食らいます。
強烈なパンチをもらったらリセットしてください。

リカルドがフックかアッパーを出した直後、スウェーの状態から右ストレート→左ストレートをすばやく放ちます。
これでリカルドが後ろに反り返るはずです。
リカルドが起き上がってくるところを前につめて、左右左とストレートを三発うちます。
これが左右のワンツーパンチだけだとリカルドは耐えるので、必ず三発打ってください。

うまく三発当てられたら、リカルドはまた反り返るはずです。
起き上がってくるところを今度は左右のワンツーパンチ。
これを何回か繰り返すとリカルドが後ろに吹っ飛びます。
前にダッシュして、ボディーに右ストレートを見舞ってください。
それでリカルドはロープまで飛びます。
この飛んだ先がコーナーから遠い場合は、フックを当ててコーナーまで追い込んでください。
フックはスウェーやダッキングからの強烈なやつです。
通常の状態で普通のフックを当てても位置を移動させることができません。

コーナーに追い込んだら、距離をつめてワンツーパンチの連打をします。
これにはコツがあります。
リカルドは一発当たると後ろに反り返るか、その場でふらふらとなります。
ふらふらの状態はさらに何発かあたるのですが、後ろに反り返ってしまうと二発目を当てることができません。
しかし、後ろに反り返っている状態の時にリカルドのグローブにならパンチを当てれます。
たとえ、グローブであっても、パンチを当てていれば、次にパンチをすばやく出すことができます。
このゲームの特性で、ワンツーが当たっている間はコンボアタックという感じですばやくパンチを出し続けることができるのです。
だから、例えば
左ストレートを顔面に当てる。

右ストレートをリカルドのグローブに当てる。

左ストレートを顔面に当てる。

右ストレートをリカルドのグローブに当てる。
という感じで次々と連打をします。
もちろん、右ストレートを顔面で、左ストレートをグローブでもかまいません。
リカルドはやられながらもずるずると移動するので、自分も移動しながら臨機応変に対応してください。

あせらずに一発一発を的確に当てることが大事です。
もしもスカッタ場合、自分の動きが一瞬遅くなるので、リカルドに復活する時間を与えてしまいます。
このときはスウェーでリカルドが攻撃してくるのを待つといいです。
リカルドがフックかアッパーをだしたら、スウェーからの右ストレートを食らわし、再びワンツーパンチ地獄に落としてください。
リカルドの位置がコーナーからずれそうになったら、早めにフックをあてて位置を直してください。
このフックは普通のフックで大丈夫です。
あまりにも位置がずれて、コーナーから離れたら、ダッキングやスウェーからの強烈なフックで元に戻してください。

攻撃はリカルドの顔面に集中してください。
ボディーは無視です。
それから、攻撃は極力というか、まったく受けないことを目標にしてください。
攻撃をうけるとパンチ力が弱まり倒せなくなります。

リカルドをコーナーに追い込み、100発くらい当てるとダウンします。
うまくやればスローバトル中に倒れます。

立ち上がってきて、スローバトルが残っていたら発動。
距離をつめ、再びワンツー。
反撃してきたら、スウェーでよけてからワンツー。
かがみこみ右ボディーからも入りやすいです。

スローバトルが切れたら、ダッキング右フックボディーで一旦リカルドをかがめ、動きをとめます。
すぐにダッシュで距離をつめ、ワンツーを六発くらい食らわします。
このワンツーは右手の人差し指と中指で軽くボタンを打つほうが、連打が早いです。親指だと遅くなるので、コントローラーの持ち方を工夫しましょう。
ロープぎわだと10発くらい連打で入るときもあります。
コーナーだとまったく反撃できずにはめる様な形でダウンまで持っていくことができます。
二回目のダウンととれれば、リカルドは立ち上がれません。
あなたの勝利です。

結果

リカルドに勝って勝利の雄たけびを上げることができます。


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