使用すると比較的楽になるアイテムは、「閃光玉」「音爆弾」など。
  弱点属性は水と雷となっております。
  クーラードリンクを持っていくといいでしょう。
  ※クエスト「四本の角」ではクーラードリンクは必須となります。
  ※「落とし穴」は効かないので注意して下さい。

  □攻撃パターン
    1.地中に潜りこむ→砂煙を巻き上げながら近づいて来る→地中からの突き上げ
    2.こちらに素早く振り向く→突進→そのまま走り抜けるor突き上げ
    3.ゆっくりと振り返る→噛みつき
    4.頭をやや下げて尻尾を上げる→尻尾を素早く左右に振る
    5.頭を急に下げる→首を回すようにしながら咆哮(連発する恐れもあり、非常に危険)
    6.尻尾による、体を中心とした回転攻撃(こちらが近くに居るときによく行い、見分けが非常につきづらい)
    7.うなり(怒り状態になったときもします。怒り状態の際は口から黒い煙のようなものが見えますのでご確認下さい)

    また、これらの攻撃はすべてガードが可能です。
    一時地中からの攻撃はガード不可能などの噂もありましたが、位置取りでガードできます。

  □各攻撃パターンの対処法
    1.地中に潜りこむ→砂煙を巻き上げながら近づいて来る→地中からの突き上げ

     これは食らうとかなりのダメージを食らう上、その後立ち上がった直後に突進といったケースが多発し、食らうと非常に危険です。
     回避方法としては、マップ移動後などディアブロスがはじめから地中に居るときはダッシュをしてみて下さい。
     地中に潜るのを確認したときは、まずは尻尾がもぐりきるまでその場で待機して下さい。
     尻尾がもぐりきった時点でアイテムの音爆弾を持っていて、かつディアブロスが怒り状態でなければ音爆弾を投げるとその場に飛び出します。
     その時は、相手に一方的に攻撃が可能な上、攻撃力が大幅に上がります。
     潜りきったらすぐにディアブロスが居た地点を中心に円を書くようにして走ります。
     すると、自分が潜る前に居た地点にディアブロスが向かっていきます。
     この後、出てくるのですが、なれてくると出てきた後少しの間尻尾が下がるので切り落としにかかることも可能です。
     出来ればガードは避けて下さい。後ろに押される上、ダメージが結構来ます。
     また、円を書くように走る際、もと自分がいた地点に近づき過ぎないように注意して下さい。巻き込まれてしまいます。


    2.こちらに素早く振り向く→突進→そのまま走り抜けるor突き上げ

     これですが、これが一番ディアブロスの行動でよく見られます。
     突進のホーミング性能が高く、避ける時距離があればあるほどローリングでの回避が困難になっています。
     オススメとしてはガードがいいかと思います。
     ディアブロスの突進はリオレウスやグラビモスなどの突進と威力は変わりませんが、実は仰け反りません。
     また、突進の後急に立ち止まり突き上げの動作を行うこともしばしば。
     突進をガードすると、突き上げる際プレイヤーの位置は相手の足の間になります。突き上げは当たらず、攻撃を当てることが可能です。
     走り抜けたらガード解除して、そのまま追いかけてください。
     自分が近くに居るとき、突進のモーションをしようとした際もチャンスです。
     脚の間あたり・・・.頭の横付近あたりといいますか、そのあたりにいくとそのまま突進を避けることが出来ます。
     この際、攻撃を加えることも可能です。


    3.ゆっくりと振り返る→噛みつき

     これですが、単なるチャンスと捉えてくださって結構です。
     この動作を確認したら少し離れた場所に行きます。
     相手が首を正面で見たとき、画面左から右斜め下に下ろすように噛みつきを行います。
     つまりは弱点部でありながら高い位置にある頭が下がります。この際、切りかかることが出来ますので狙えると思ったら狙ってみて下さい。
     そのまま避けていて、次の動作に備えるもよし、攻撃を加えるもよしです。


    4.頭をやや下げて尻尾を上げる→尻尾を素早く左右に振る

     これはもう危険です。
     ダメージはたいしたことないのですが、食らうと吹き飛ばされ、いいように間合いをあけられます。突進が次にくると予測したほうがいいでしょう。
     また、攻撃の範囲が強烈なものがあります。おおよそ230度以上と捉えていただけたらと思います。横に居ても危険、ということです。
     しかし、このときはこの場から動きませんので、正面に回り込めば閃光玉を使用することが出来ます。


    5.頭を急に下げる→首を回すようにしながら咆哮(連発する恐れもあり、非常に危険)

     これですが、対処方法として以下のものがあります。
     上から順番によく使う方法とさせて頂きます。
     ・ガードする
     ・ディアブロスと距離を置く
     ・遠くに居るときは近寄らない
     主にこの3つです。
     ガードをするのは至近距離に居るときです。これをガードすれば逆に隙を作り出すことも出来ます。
     距離を置くのはやや離れているときでしょうか、一応ガードモーションをとって、ガードに反応しないようならその場で待つのもひとつの手です。
     最後のは明らかに離れすぎているときです。
     近寄ると間合いに入った時点で耳をふさぐモーションを取り、その時点から動けなくなるので非常に危険です。


    6.尻尾による、体を中心とした回転攻撃(こちらが近くに居るときによく行い、見分けが非常につきづらい)

     これがもっとも厄介です。
     熟練された方もかなりの確立で一度はクエスト内でしたたかに食らうのではないでしょうか。
     見分け方ですが、ほぼないに等しいです。
     急にきます。その上、当たり判定が広く、吹き飛ばし能力付加です。脚の間に居れば大丈夫・・・といいたいのですが、無理です。
     膝辺りにダメージ判定があり、なれれば歩きながら回避可能ですが、なれてないうちは脚の間もレッドゾーンとなります。
     大人しくガードして、隙を見て離れるまたはもとよりこの攻撃をみたら隙のない限り近づかない、コレが一番かと思われます。


    7.うなり(怒り状態になったときもします。怒り状態の際は口から黒い煙のようなものが見えますのでご確認下さい)

     他の飛竜では意味のない行動ですが、ディアブロスに関しては多少違うといえます。
     怒り出すときもこの行動をするからです。怒り出した印として捉えてください。
     上記しましたが、口から黒い煙のようなものが見えたときは怒っています。
     ですが、隙なのにかわりなく、また閃光玉でよく見られることもほとんど同じです。
     尻尾に当たり判定があり、このあたり判定はやや広めに設定されていますのでご注意下さい。
     片手剣など使用の際、脚の樋爪かきに巻き込まれないように注意が必要です。狙うべくは同じく頭でしょうか・・・。


    □おまけ:高台の有効利用

     マップには上れる高台がある場所が存在します。
     それがある場所はすべて上って戦うのがオススメです。
     弱点部位である頭を攻撃でき、効率のよさが見られます。
     また、角も折ることが出来、高台の上に居る際、突進で角があるときは勝手に壁に突き刺さります。
     無防備になり、攻撃を一方的に加えられます。
     折らないほうがいいという意見もありますが、実は角を折ったほうが楽なことも。
     体当たりの後、壁から離れなくなるので常に頭に攻撃が出来るからです。


    □おまけ:アイテムの使用法

     「4本の角」をする際はこれらを常に調合できるようにアイテムの調整をすると効率がよいかと思われます。
     音爆弾は鳴き袋(ランポスなどで大量に取得可能)+爆薬(火炎草+ニトロダケでどちらも商業ばあさんなどで売っています)で作れます。
     怒り状態でなければ地中に尻尾が戻ったのを確認後、そのあたりに投げると落とし穴状態に出来ます。
     閃光玉はいつものとおりで隙を作り出すことが可能です。特に怒り状態の時、重宝します。
     ただし、もぐる直前に投げてしまうと効果が得られません。よく気を見計らって投げてください。

    □おまけ:おすすめスキル

     ・ガード性能+
     ・高級耳栓
     ・砥石高速化
     ・匠による切れ味の追加
     ・自動マーキング
     特にランス使いにはガード性能+はありがたく、ハンマー使い、双剣使いには高級耳栓と砥石高速化が役立つこと請け合いです。
     自動マーキングはどの武器にも非常に便利で、ディアブロスが地中に居るときもどのマップで、どちらを向いていて、興奮状態かが分かります。
     とくに「4本の角」の際は便利なスキルで、2匹討伐する際、いちいちどのマップを探すという手間が一切なくなります。

結果

まぁまぁ解る


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