「おいでよ どうぶつの森」でのお金稼ぎの方法を紹介したいと思います。

かいがら拾い
その名の通りかいがらを拾って売ります。
さいしょのたぬきち商店では日常の必需品である「つりざお」や、「あみ」などを売っているかわかりません。
そこでそれらがない場合、かいがら拾いが一番よいでしょう。

あなほり
これもその名の通り、あなをほって化石やはにわを売ります。
化石は、はくぶつかんで鑑定してもらう必要があります。

つり
これもその名の通り、つりをして魚を売ります。
魚によって値段がさまざまですが、それでも効率よく稼ぐことができると思います。
今の時期(冬)ので釣れる高い値段の魚は、海ではマグロ、タイ、川ではイトウ、にしきごいなどです。

むしとり
これもその名の通り、むしを捕まえて売ります。
今の時期(冬)ですと、はちぐらいしか高く売れませんかね。
ちなみにはちの捕まえ方は、木を揺すってでてきたら一度かわしてはちのほうを向いてタイミングよくAを押します。
これで慣れてしまえば簡単に捕まえられるようになると思います。
また、あまりお勧めはできませんが、時間を夏に変えてカブトムシやクワガタを捕まえて売ると、かなり早くお金がたまります。

赤かぶ、白かぶ
かぶは日曜の午前中に、カブリバから買うことができます。
赤カブはカブリバからの説明にもあるように、埋めて毎日かかさず水を与えて売ります。
白カブは正直運任せもあり1週間たつとくさってしまうので注意が必要です。
しかしカブを腐らなくする方法もあります。
白カブは1週間で腐りますがつねきちがくるとこにカブを置いて関所にいきます。
そうするとカブが腐りません。
(情報提供者・ぷくさん)
月曜日〜土曜までたぬきちのみせでカブ価(カブのねだん)が変わります。
当然のことですが、その期間で買ったときより、より高く売れればかぶでもうけることができます。

くだもの栽培
その村の名産でもかまいませんが、それだとあまり稼げないと思うので名産以外のくだものをお勧めします。
(たとえばそのむらの名産がりんごだったら、さくらんぼ、もも、なしということです。)
それを他の村からとる。
もしくは、母から送られてくる手紙についてくるくだものを埋めて育てます。
1個500ベルで売れるのでどんどん増やせばとても高い金額にもなります。
また、ただ単に埋める場合育たない可能性もあるので、すでに実っている木をおので切って、スコップで根っこをとりだしてそこに埋めるといいと思います。

結果

たまる


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